【no+e】英語環境にいれば、話せるようになるって本当?
京都校
皆様、こんにちは。AICJ京都校です。
インターナショナルスクールに通えば、自然と英語が身につく。 そう思われがちですが、現実はそれほど単純ではありません。
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当校ではこの度、開校から現在に至るまで私たちが直面した課題と、それを乗り越えるために設計した「独自の言語学習システム」、そして実際に子どもたちの英語力がどう変化したのかを、公式noteにて詳しく公開いたしました。
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■ note記事の主な内容
- 「英語はあるのに使われない」という違和感: 1日5〜6時間の英語環境でも直面した、言語習得の意外な壁。
- 「量」より「構造」: 英語を「レンガ」に例え、それを組み立てるための「設計図」を学校全体で作った理由。
- TOEFLスコアの推移を公開: 小学生で高校卒業レベル(CEFR B1/B2)に到達した生徒の事例など、客観的な成果データ。
- 現在進行形の課題: 英語力は伸びても「休み時間は日本語」? 私たちが次に見据える「Fail Forward(前向きな失敗)」とは。
・・ぜひ、こちらの記事をご覧ください
「本物の英語力を育てるために、学校は何ができるのか」 その問いに対するAICJ京都校の現在地を、教育現場のリアルな視点から綴っています。
英語教育に関心のある保護者の皆様、そして教育関係の皆様にも、ぜひご一読いただければ幸いです。
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